ミニ常花イメージ

常花(じょうか)

常花とは、仏具の一種で、蓮の花をかたどった金属製の造花で、「枯れない花」「永遠に咲き続ける花」を意味します。お花を供えるということは仏教では大切な御供えの一つとされています。

通常、左右一対で使用され、色については金色に作られるのが一般的ですが、宗派によっては赤・青などの色付きのものもあります。従来の唐木仏壇はもちろんモダン仏壇にも合いお仏壇の中が豪華になります。

常花一対

常花は一対(左右2つのセット)での販売となります。

ミニ常花 本金メッキ 一対イメージ画像
10.5~15.0㎝2サイズ有

脇仏の位置(御本尊の脇)などにお飾りください。とてもリーズナブルな価格帯を実現しました。


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